口姦
上の口を犯されるアルティミス姫
長めのロープで後ろ手に拘束されたアルティミス姫が海賊たちのリーダーに連れて来られたのは海賊たちが船上で使う生活用品、食料などを閉まっておく部屋…つまり物置であった。

部屋の内部は天上が高く非常に広かったが木製のブラシや汚い布切れなど海賊船の甲板を掃除するための清掃道具をはじめ、食料や水の入った大きな樽などがところ狭しと置かれているため人間が歩きまわれるスペースはごくわずかだった、黒く薄汚れた部屋の壁には光を取り込む窓などは存在せず小さめの空気穴が数箇所空いているだけであった、海賊のリーダーは部屋の片隅にあった細めの木柱にアルティミスの両腕を拘束しているロープの端を結ぶと満足気な表情を浮かべ姫君にこう話かけた。

「アンタは大事な金づるだからよ、シラクサと取引が済むまでは生かしておいてやる…もっとも、その先のことは知らんがな!」

男の野太い下品な笑い声が船室に木霊しビリビリと壁を震わせた、アルティミスは悔しそうに唇の端をゆがめると背の高い男を下から睨みつけた!

「おおッ!怖えェ〜ッ!そんな目で見るなよ!綺麗なお姫さま♪」
アルティミスに迫る魔手
おどけた口調でアルティミスをからかう男、いやらしく笑いながら岩石のようにゴツゴツした右手を伸ばし彼女の頬にふれようとする、ハッと我にかえり身をよじり男の手から逃れようとするアルティミスだったが…両手をロープで縛られたうえ柱に固定されている彼女は簡単に柱の下へと追い詰められてしまった、男はアルティミスの胸元、はだけた衣服の隙間からズルリと手をすべり込ませると乱暴に彼女の胸を数回揉みしだいた!

「何をするのですッ!」

異性に触れられることに慣れていない姫君は驚きの表情を浮かべると発情したオスの魔の手から逃れようととその身を丸めて抵抗した!

「ソニアとの約束を破るつもりなのですかッ!?」

その身に迫る危険を感じたアルティミスは額に玉のような汗を浮かべて必死に声を荒げ海賊たちのリーダーであるこの男に抗議した!だが男はその問いには答えず無言でアルティミスの胸だけでなくワキの下や背中など、柔らかくなめらかな彼女の肌の感触を楽しむようにその手をいやらしくすべらせて蠢かせる。

「んッ!…くゥッ…や!やめなさいッ!こんなコト!」

何をされるかわからぬ恐怖と見知らぬ異性にいいように身体をいじりまわされる気色悪さにアルティミスは唇をキツく噛みしめその瞳の端にくやし涙を浮かべる、そうして身体を弄り回されているうち次第に彼女の身体が汗ばみ湿り気を帯び始める。

「お〜ッ!なんだァ?お姫さまァ?全身ブルブル震わしちゃって!へへ…もしかして感じてんのか?」

「ふざけないでッ!こんなッ……こんなのは気持ち悪いだけですッ!」

海賊のリーダーは赤闘族の伝説を恐れていた、男にはレッドソニアとの約束を破る気はまるでなかったが彼女との約束は所詮は口約束でありしっかりとした誓約書があるわけではない…アルティミス姫の“処女”さえ奪わなければ他は何をしても良いだろうと男はそう考えたのだ。

「その高圧的な態度にお高くとまった口調!さすがは王族の娘だな!たまんねェッ!」

手下どもにばかり良い思いをさせてたまるか!そんな思いが男の脳裏をよぎる、アルティミスの反抗的な態度に腹を立てるのと同時に興奮した男は穿いていたズボンをヒザの辺りまで一気にひき下げた!その勢いで股の中心からブラリ垂れ下がった巨大な性器がアルティミスの目の前に放り出される!

「ヒィッ!」
お尻を突き出しもがく姫君!
生まれて初めて見る男性器、何か醜悪な“怪物”でも目にしたようにアルティミスはか細い悲鳴をあげるとその目をキツく閉じて顔を横に逸らしてうつむく、しかしロープで拘束されているアルティミスの頭はあっと言う間に男の手の平に捕まえられ無理矢理その股座に生えた“怪物”へと導かれてしまう。

もちろんアルティミスは全身をこわばらせて抵抗したが男の力は強くアルティミスのやわらかい唇は一気に男の下半身、肉塊へと押し付けられる、この世のものとは思えぬ臭気が彼女の鼻腔を襲う!半ば倒れ込みつんのめるような姿勢でお尻をふってもがく彼女の姿は一国を統べる王族のものとは思えぬ滑稽さだった。

「オラァッ!口を開けろッ!オレのチンポを喉の奥まで全部飲み込むんだッ!チンカスをしゃぶり取れッ!舌でなめてキレイにするんだッ!」

「いやッ!いやですッ!やめてェ〜〜ッ!」

生まれて初めて男に蹂躙される恐怖!悲鳴に近い高い声を上げアルティミスは必死に抵抗した!王の娘である彼女は幼い頃から周囲の人間たちに大切にされてきた、宮仕えの男たちは彼女に優しく、激しい言葉で恫喝したり乱暴を振るうことはありえなかった、もちろん出世する為の打算計算はあったのだが…紳士的ではあったのだ…だが!今の自分が置かれている状況はそんな優しい世界とはまるで違う、王族としての立場や地位がまるで意味を成さぬ荒廃した暴力の世界だった!

「…ゆうことを聞かないならナイフでお前の体を削ってゆくぞ!まずは手足の指の先からだ!そして次は…両の耳を削ぐ!片目をえぐり出し手足の腱を切り裂く!これでもう逃げられないぜ!オレたちはアンタに生きていてもらえばそれでいいんだからな!わかったか?わかったらさっさとその口でオレのチンポに奉仕しろ!」

他の海賊たちに比べると比較的軽いノリと言葉で話しをする海賊のリーダー…これまでアルティミスはこの男のことをそれほど「怖い」とは思っていなかった、が!やはり賊は賊なのだ!狡猾にして残虐!己の欲望を果たすために突如豹変した海賊のリーダーの態度!その恐ろしさに恐怖でその身をすくませるアルティミス、気丈な態度も消えうせ恐怖で顔を青くする、男は満足そうに笑うといきなりアルティミスの衣服の端を掴み勢い良く破り捨てた!豊満な彼女のバストがぶるんぶるんと上下左右にゆれながら衣服の下から弾け出る!
こぼれ落ちる巨大なバスト!
「いやァあーーッ」

アルティミスが頼りにしている女戦士は今は船の甲板で50人近い海賊どもに輪姦されている最中で彼女を助けには来れない状況にあった!ここは地中海の船の上、どんなに激しく大きな声で悲鳴を上げようともう誰も自分を助けには来てくれないのだ!

「お願いッ…やめてェッ!!」

絶望し目の前の海賊に蹂躙される恐怖にきつく目を閉じる、涙を流して小さな肩をすくめるアルティミス!自分に対して高飛車な態度をとっていた姫君がすっかり大人しくなったその様子を見て満足した海賊は自信たっぷりにすっかり逞しくなった股座の「凶器」をアルティミスの口元に突きつける。

「オイ!しゃぶれよお姫さん!」

塩っからい涙が伝う柔らかい唇に醜いイモムシのような肉塊が押し付けられる、嗅ぎなれない臭気とヌメッとしたその感触に「うッ」っと一瞬頭を後ろに引いてしまうアルティミス…だがこれ以上この男に逆らうことはこの状況ではもう許されそうになかった…助けの来ない逃げ場の無いこんな状況で下手に相手を怒らせればどれだけ酷い目に合わされるかわかったものではなかった。

「早くチンポを口にくわえろよ…舌全体を使ってしゃぶれ!オレ様を気持ちよくさせるんだッ!」

アルティミスは初めて見る男性器を前にしてどうすればいいか迷った、と、言うよりはあまりの惨い出来事に思考が半分停止してしまっていた…生暖かい熱を放ちビクビクと上下に蠢くその赤黒い肉の棒は天に向かって元気にそそり立っていた、自分のモノがそれなりの大きさを持っていると自負している海賊のリーダーは自信たっぷりに両の拳を握り自分の腰に当てるとアルティミスに向けてゆっくりと、しかし力強く肉棒を突き出した。
口を使った強制奉仕!
アルティミスは仕方なくその肉棒を上目使いで見つめたまま恐る恐る口を近づけてゆく…するとあのツーンとした臭気がアルティミスの鼻を直撃した!あまりの臭さに吐き気がする…良く見るとその肉棒の先端にある深い周囲の溝に何か白い小さなカスのようなものがたくさん付着していた、アルティミスの鼻の奥を刺激している臭いの元はどうやらその白いカスらしかった、恐らくこの船に乗り込んでからずっと洗っていなかったのだろう。

「オイ!早くしなお姫さま…オレを怒らせたいのか?」

アルティミスの頭上からその屈辱的な行為を急かすかのように恫喝の言葉を浴びせる海賊のリーダー!目の前の肉棒のあまりの不潔さと嫌悪感に目をそむけたい衝動にかられるアルティミスだったがそれはもう許されないのだ!アルティミスは目を閉じると舌を伸ばしその先っぽで下側から肉棒の先端の割れ目に沿ってゆっくりと男の肉棒を舐めあげた。

「うゥ…」

男が小さな呻きをあげビクリと肉棒が小さく震える、一度舐めたことで心の迷いがふっきれたのかアルティミスは覚悟を決めると続けて何度も先っぽを舌でベロベロと舐め上げた!口の中にほのかに酸っぱい味が広がりアルティミスの唾液で濡れた肉棒がテラテラと鈍い光を放っている、心をカラッポにして夢中で肉棒の先端を舐め続けるアルティミス、犬が皿の上のスープを舐める時のようなピチャピチャと卑猥な水音が船室に響き渡る.

「おおお…そうだ…いいぜェ〜!」

何度も連続で舐め上げられる太い肉棒は右に左にブラブラとアルティミスの柔らかい顔の上をビクンビクンと這い回った、アルティミスは口をだらしなく開いたまま鼻で息をしているためにその熱い吐息が男の肉棒に何度も何度もふきつけられた!そのくすぐったい感触に耐え切れずにうち震える男!アルティミスの唇の端からこぼれた唾液が細い糸を引き床に落ちる。
お姫様のフェラチオ!
「う…うゥ…いい…ぜ…その調子だ!先っぽばかりじゃなくチンポの頭も全部口に含んでしゃぶり上げろ!」

チュバッ…チュブッ…チャッ…チュブッ…チュポッ

「そう……そうだ…へへ…その調子だ!お姫さま!」

男の肉棒の先端をすっぽりと唇の中にに含んだアルティミスは苦しそうに額に汗をかいて鼻の穴を広げてフゥフゥとせわしなく呼吸しながら更に硬くいきり立った肉棒に舌を絡み付けるとチュバチュバと口の奥へと吸い上げた!

チュッチュブッ…チャッチュッ…チュボッ

「うゥッ…もっとだ!唇に力を入れて強く吸いつけ!そうだ!その調子だ!くゥ〜〜〜ッ♪気持ちいいぜェ〜♪」

アルティミスの心の中では屈辱と羞恥心とが激しく交錯して入り混じり自分でももう何をしているのかどうすればいいのかワケがわからなくなりとにかく目の前の棒っこを舐めるのに夢中だった…アルティミスは気がつくと自分で頭を前後に小刻みに振る形で男の肉棒を口の粘膜全体でシェイクしていた、次第に男の息が荒くなり口の中の肉棒は激しくドクドクと脈うっていた!

ブチュ!チャッチャッ!ブチュッ!チュブブッ!!
チュパッチュバッ!!チャッ!チャッ!

「ゥ…うおォッ…イクッ!イクッ!お前の口ン中でザーメン出すぞッ!全部飲みこめッ!チンポ好きのいやらしいメスブタめッ!!」

興奮した男はアルティミスの頭を両手で掴むと腰を彼女の顔面に思いきり何度も叩きつけパンパンに充血した肉棒を喉の一番奥の方まで幾度も突き込んだ!

「うおおおッ!イクイクッ!!」

ズコズコズコズコッ!

「ぶごォッ!!ぶふゥ〜ッ!!」

ノドの奥をギンギンに硬くなった剛直でズコンズコンとノックされまるでブタのようなうめき声をあげるアルティミス!ほとんど息も絶え絶えのアルティミスのノドの一番奥底の粘膜に向け渾身の力を込めた肉棒の鋭い一突きが無理やりねじりこまれる!

ズコズコズコズコズコッ…ズゴンッ!!!!
イマラチオで喉の粘膜へと大量発射!
その瞬間!肉棒の先端についている穴ぼこ、男の尿道がひと際大きく開き溜まりにたまった熱いザーメンが勢い良く弾けた!

ドッビュゥーーーッッ!!ビュウーーッ!!ドビューーッ!!

「クッ!…おぶゥ…ごぷふゥ〜ッ!んごほゥうッ!!」

ビューッ!ビュウッ!ドピュッ!どくッどくッどくッ……

ものすごい勢いで喉の奥へと駆け下りる男の精子!アルティミスは苦しさのあまり思いきり見開いた両目の端に大粒の涙を溜めもがいたが男が両手で彼女の頭部をガッチリとはさみ込んでいるためアルティミスはその場で身体ををビクビクッと痙攣させ最後には失禁してしまった。

ちょろッ…ちょろろろッ…じょおおおお!じょばばばッ!

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